re-Beau(シミ用画像診断装置) | 福岡県福津市のよしき皮膚科・形成外科|美容皮膚科、医療脱毛、AGA

re-Beau(シミ用画像診断装置)

    re-Beau(シミ用画像診断装置)とは?

    当院では、シミや色素沈着でお悩みの患者さんに対し、初回カウンセリングの前にJMEC社製の画像診断装置「re-beau」で撮影を行っています。 「re-beau」は肉眼では確認しにくい潜在的なシミや肌内部の状態まで可視化できるため、より正確な診断と治療方針の立案に役立ちます。

    また、初回カウンセリング時にはノーメイクでご来院いただくか、普段お使いのメイク用品やクレンジング剤をご持参いただければ、当院のパウダーコーナーで安心してメイクを落としたり、施術後にお化粧直しをしてからお帰りいただけます。「気になるシミを正確に見極めたい」「治療の効果を客観的に確認したい」という方にとって、re-Beauによる画像診断は大きな安心につながります。

    関連する症状について

    診断の流れ

    受付
    ご来院後、まず受付にて診療内容をご確認いただきます。肌の状態を正確に診断するために「ノーメイク」での撮影を行います。普段お使いのメイク用品やクレンジング剤をご持参いただければ、当院のパウダーコーナーでメイクオフやお化粧直しも可能です。
    撮影(re-beau)
    JMEC社の最新画像診断装置「re-beau」でお肌を撮影します。表面のシミだけでなく、肉眼では見えにくい潜在的なシミや肌内部の状態まで可視化できるため、治療前の状態を正確に把握できます。
    診察
    医師が撮影データをもとに肌の状態を診察します。シミの種類や分布、将来的に現れやすい部分を確認し、最適な治療の方向性を判断します。
    カウンセリング
    診察結果をもとに、治療方法や施術内容、費用、ダウンタイムなどを詳しくご説明します。不安やご希望も丁寧に伺い、一人ひとりに合わせた治療プランをご提案します。

    re-Beau(シミ用画像診断装置)の症例写真

    準備中です

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    General dermatology